教科書や参考書に載っていない「答え」は
先人たちの残した良書から見つけよう。
幅広い教養がすべての受験科目を底上げし、
「答え」の無い未来を生き抜く糧となる。
『真に教養ある人間とは、すべてについて何事かを知り、
何事かについてはすべてを知る人間だ。』
ーJ・S・ミール(イギリスの哲学者)
西高の進路探究活動「西高マイブレイン読書」
の図書は先生方が推薦した良質な新書(評論文)
である。
評論文を読むメリットは、
①自己の在り方について考え、問題解決能力や
幅広い教養が身につく。
②入試の国語・英語・小論文で出題される様々
なテーマに関する予備知識をストックできる。
評論文を読んで成績アップした例
[高2の7月末に入塾した塾生の例]
入塾時に学力・学習習慣を分析。
国語が苦手で読書の習慣がなかったため、
新書を毎日読むように促すと‥‥
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彼女は素直にお父さんの蔵書を片っ端から
毎日読みふけり、3ヶ月後の進研模試で
驚異的な 国語の偏差値22.8アップ!
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高3の7月進研模試では ついに
国語が学年1位と大躍進!
是非、多くの小説を読んで
新しい自分を発見してほしい。
小説に没頭する習慣が身につくことで
読解力と読むスピードが上がる。
小説を読んで成績アップした例
高2・1月まで成績低迷していた塾生の例。
国語・英語が長い期間低迷し 読書の習慣が全く
なかったので、小説を毎日読むように促した。
彼は、好きな著者(東野圭吾)の小説ならば
毎日時間をとって読み続けることができた。
4ヶ月後の高3進研記述模試で
信じられないことが起こる。
国語・英語の偏差値が24.2アップ!